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富士で永代供養なら幅広く対応できる当寺院まで

富士で当寺院は永代供養以外の供養を行ってまいります

永代供養を希望の皆様に静岡にある当寺院は、多くの情報と確かなサービスを体験していただける環境を整えておりますので、おすすめです。
富士にある永代供養で評判の当寺院はその道を歩き続ける住職が皆様のお悩みに対してしっかりと対応していき、ご不安や悩みを解消できる環境です。
また当寺院のサイトでは、皆様と向き合っていく住職のことや日々の事柄まで、どんなことでもご相談いただけるような情報を更新しておりますので、当寺院のブログを一度ご覧ください。

  • 妙法蓮華経その21

    2022/08/31
    妙法蓮華経神力品第二十一 『一切の衆の前において、大神力を現じたもう。広長舌を出して上は梵世に至らしめ、一切の毛孔より無量無数の色の光を放ちて、悉く普く、十方を照らしたもう』。 ・広 長 舌 大いに弁じ立てること。 ・通身放光 仏の身体の毛孔から無量無色の光明が放たれる奇蹟のこと。 釈迦牟尼仏は見宝塔品以来、多宝仏と共に虚空会こくうえ(空中の多宝塔)において説法をします。そこで天の神々が言います。 ...
  • 妙法蓮華経その20

    2022/08/25
    妙法蓮華経不軽菩薩品第二十  何時の世にも様々な人が居てます。思い上がった高慢な比丘も居ましたが、真面目な比丘比丘尼もいらっしゃいます。そのひとりに「常不軽」と名のる菩薩さんがいました。この比丘(常不軽菩薩)は凡そ出会う人は誰でも、ことごとく合掌し礼拝し、ほめました。 『私はあなたを深く敬います。決してあなどり軽んじません。何故なら、あなたは菩薩の道を修行したなら、必ず仏となることができるからで...
  • 妙法蓮華経その19

    2022/08/21
    法蓮華経法師功徳品第十九  ここでは「五種法師」について説かれています。 (一)「受持」とは法華経を信じ受け入れ心に留める (二)「読」経文を見て口に出して読むこと (三)「誦(じゆ)」経を暗誦、覚えて読むこと (四)「解説」げせつ、字の如くです (五)「書写」経を記写して後世に広めること  これらの修行の功徳として、眼・耳・鼻・舌・身・意の六根がについてそれらの能力について説かれます。即ち「六根...
  • 妙法蓮華経その19

    2022/08/20
    法蓮華経法師功徳品第十九  ここでは「五種法師」について説かれています。 (一)「受持」とは法華経を信じ受け入れ心に留める (二)「読」経文を見て口に出して読むこと (三)「誦(じゆ)」経を暗誦、覚えて読むこと (四)「解説」げせつ、字の如くです (五)「書写」経を記写して後世に広めること これらの修行の功徳として、眼・耳・鼻・舌・身・意の六根がについてそれらの能力について説かれます。即ち「六根清...
  • 施餓鬼会が始まります

    2022/08/15
    『お施餓鬼会ご案内』 8月11日 午前10時~ お盆には、亡くなられたご先祖さまの御霊が私たちのもとに帰ってくるといわれています。ご先祖さまと触れ合い、感謝の供養を捧げる大切な仏教行事です。お寺では、有縁無縁の精霊をご供養するお施餓鬼法要を行いますので、お墓参りとあわせてお越し下さい。 初盆(新盆)のお宅は必ずご参加ください。併せて各家先祖お盆供養(施餓鬼)も致しますので、同封はがきを投函の上ご出...
  • 初盆とは

    2022/08/11
    『初盆とは』  身内の人が亡くなって最初に迎えるお盆を初盆、または新盆といいます。新盆は、にいぼん、しんぼん、ともいいます。初盆は一般に四十九日の忌明け前(中陰の間)にお盆を迎えた場合は、新盆は翌年になります。これは特に四十九日の間は、故人がまだ霊位として定まっていないと考えるためです。「死んで間もない新仏は、まだ仏教の供養で十分に浄化されていないので、これは特別の魂祭が必要になる。したがって...
  • 盂蘭盆とは

    2022/08/06
     お盆の話 お盆というのは正しくは盂蘭盆【うらぼん】といい、ウランバーナという梵語【ぼんご】からきたものです。仏教発祥の地、インドの祖先崇拝から端を発したとも言われており、子孫が絶えて供養がなされない祖霊は、逆さ吊りの苦しみを受けると言われていましたこの逆さ吊りの苦しみを意味する梵語が「ウランバナ」でそれが中国に入ると「救倒縣」【ぐとうけん】と訳されました。倒縣とは地獄で逆さまにつるされている...
  • お盆が始まります

    2022/08/01
          お盆を迎えると、家の先祖の精霊を祀るだけでなく、一緒にやってくる無緣仏のためにも精霊棚(施餓鬼棚せがきだな)をつくって施しをする信仰が古くからあります。お盆に迎える精霊は、祖霊(本仏)と新仏しんぼとけ・・前の年の盆から当年の盆までの故人、そして無縁仏または餓鬼仏{祀る子孫のいない霊}の三種に分けられます。これらの精霊に供養するために精霊棚を設けます。地方により棚のまつり方は異なりますが、...

静岡にある当寺院で、永代供養を希望されている皆様にはぜひ一度当寺院まで足を運んでいただき、供養についての理解を深めてください。
永代供養を静岡県で行う当寺院は、葬儀から遺骨を納骨するお墓やお墓を管理する施設まで、故人が安心して死後の世界に逝けるように数多くのサービスをご案内しており、また当寺院のことを知っていただくための紹介も様々なメディアで行っておりますので、当寺院をご利用する前に一度ご覧ください。
寺院を利用するのが初めての方は、どういったことをするのかイメージが付きづらく、故人の方を任せて本当に大丈夫なのか不安になられます。
当寺院ではそのような不安を感じていただきたくないため、サイトでしっかりと寺院のことを紹介し、皆様と関わる住職はブログで日々のことや仕事のこと等随時掲載しておりますので、当寺院のブログをぜひご覧ください。