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静岡で永代供養なら幅広く対応できる当寺院まで

静岡で当寺院は永代供養以外の供養を行ってまいります

永代供養を希望の皆様に静岡にある当寺院は、多くの情報と確かなサービスを体験していただける環境を整えておりますので、おすすめです。
静岡にある永代供養で評判の当寺院はその道を歩き続ける住職が皆様のお悩みに対してしっかりと対応していき、ご不安や悩みを解消できる環境です。
また当寺院のサイトでは、皆様と向き合っていく住職のことや日々の事柄まで、どんなことでもご相談いただけるような情報を更新しておりますので、当寺院のブログを一度ご覧ください。

  • 静岡、納骨堂・永代供養「星祭」

    2021/01/29
    法 典 寺(彌勒の丘) 開運吉祥星祭祈願会ご案内 新年を迎え恒例の星祭を奉修し、みなさまの「善星皆来、悪星退散、除災得幸」をお祈りすると共に、家族揃って楽しく充実した一年となりますように謹んでご祈願いたします。ご家族ご親戚ご友人等々、お揃いでお出かけ下さい。コロナ禍対応は充分に考慮して計画し、魔事魔性なく仕度をいたします。ご安心下さい。合掌 新年を迎え心新たに所願を叶える大祈祷会 令和 3年 1月...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「墓じまい」

    2021/01/19
    「墓じまい」とは、いまある墓を取り壊して、お骨を掘り出して元の状態に整地することをいうのが一般的です。ここで勘違いしてしまう輩が多少いると聞きます。墓を持つことをやめてしまって、遺骨をどこかに処理してしまい、先祖供養すること自体を放棄する人が増えつつあるように感じる昨今です。  しかし、遺骨を勝手に捨てたりすることはできない。遺骨は新しい場所に安置する必要がある。それも新旧の墓の管理者や自治...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「耐える」

    2021/01/16
    新コロナウイルスの感染の危機を目の当たりにする毎日、恐れを感じながらも勘を頼りに生きてゆくしかありません。基本的には清潔且つ規則正しい生活を送る事をしっかり守る事が前提として。時として感情が高まり理性が失われてしまう報道などがあります。昨年の非常事態宣言の出たときには、目をつり上げて買い占めに走ったり、感染者やその家族に心ない言葉をあびせ、誤った情報を鵜呑みにして慌てふためくのです。また、商売...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「見えない事」

    2021/01/13
    新型コロナウイルス、コロナ禍については益々混迷感が膨らむばかりです。その恐怖感が、憎悪や偏見を助長させ、人種の違いなど、あるいは医療従事者という理由で、いわれなのい差別の対象となることもあります。我々仏教を信じるものは、お釈迦さまは何といい導いて頂けるかと思います。 お釈迦さまは”苦”を滅する方法として、八つの正しい道を説きました。これが、正見・正思・正語・正行・正命・正精進・正念・正定の八正...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「鼠と烏」

    2021/01/10
    令和3年も早10日です。さて「嫁が君」とはネズミのこと、「初烏」と共に新年の季語でする。穀物を食い荒らすネズミは迷惑な動物ですが、幸福をもたらす大黒さまの使いとされています。姿や声から不吉な鳥とされるカラスは、神の使いでもあります。日本サッカー協会のシンボルマークになっている「八咫烏」は神武東征の折、道案内をしたといわれる烏であり、熊野の神様のお使いとされている。また、正月の三が日に限ってネズ...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「七草お粥」

    2021/01/07
    1月6日の夜、あらかじめ用意したセリ、ナズナ、ゴ(オ)ギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの「七草」をまな板の上に載せ、以下の歌を歌いながらしゃもじやお玉杓子、包丁の背などで叩いて細かくする。 七草なずな 唐土の鳥が 日本の国に 渡らぬ先に ストトントン。明けて7日の朝に粥を炊き、叩いた七草と塩を入れて七草粥にする。そして朝食として食べる。七草粥は新年の季語とされる。現在では、七草をセット...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「へこたれない」

    2021/01/04
    ウイルスに感染すると、最悪の場合は死にいたることもあります。既に多くの方がお亡くなりになっているのが事実です。そうしたリスクがコロナ禍がもたらす最悪の不幸です。一方、ウイルスがきっかけとなって、みずからが作り出してしまう第二の不幸もあります。 マスクが買えないことでイライラしたのは、自身の「むさぼりの心」がもたらす不幸です。感謝すべき医療の関係者に偏見の目を向けてイライラするのは「いかりの心...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「謹賀新年」

    2021/01/01
    万 里 一 空  昨春、目出度く還暦を迎えることができ謹んで父方母方ご先祖様に奉告申し上げました。遺伝子に乗っかりリレーしてゆく事の尊さを幸せに思いました。緋の衲もがよく似合っていたと思います。季節は丁度、新型コロナ騒動が大騒ぎになる直前のこと、二日間にわたり慶賀・大宴会をしてくれました。一族揃って記念アルバムに納まりました。報恩感謝  その後、誕生日が過ぎたら自転車(パトロール)に乗る回数を減...

静岡にある当寺院で、永代供養を希望されている皆様にはぜひ一度当寺院まで足を運んでいただき、供養についての理解を深めてください。
永代供養を静岡県で行う当寺院は、葬儀から遺骨を納骨するお墓やお墓を管理する施設まで、故人が安心して死後の世界に逝けるように数多くのサービスをご案内しており、また当寺院のことを知っていただくための紹介も様々なメディアで行っておりますので、当寺院をご利用する前に一度ご覧ください。
寺院を利用するのが初めての方は、どういったことをするのかイメージが付きづらく、故人の方を任せて本当に大丈夫なのか不安になられます。
当寺院ではそのような不安を感じていただきたくないため、サイトでしっかりと寺院のことを紹介し、皆様と関わる住職はブログで日々のことや仕事のこと等随時掲載しておりますので、当寺院のブログをぜひご覧ください。