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静岡で永代供養なら幅広く対応できる当寺院まで

静岡で当寺院は永代供養以外の供養を行ってまいります

永代供養を希望の皆様に静岡にある当寺院は、多くの情報と確かなサービスを体験していただける環境を整えておりますので、おすすめです。
静岡にある永代供養で評判の当寺院はその道を歩き続ける住職が皆様のお悩みに対してしっかりと対応していき、ご不安や悩みを解消できる環境です。
また当寺院のサイトでは、皆様と向き合っていく住職のことや日々の事柄まで、どんなことでもご相談いただけるような情報を更新しておりますので、当寺院のブログを一度ご覧ください。

  • 静岡、納骨堂・永代供養「考え方-3」

    2020/08/29
    3.対応策 「このことは考えてもしかたがないこと/考えなくてもいいこと」と自覚し、「このことは考えたくない」と望むのなら、その対策はあります。そのことを考えているのに気づいたら、そのことを考えるのをストップすればいい」のです。そのことを、つい考えてしまうのは、無意識にですから、しかたがありません。自分を責めたり、落ち込む必要はありません。気づいたら、その考えをストップできればそれでいいのです。 ...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「考え方-2」

    2020/08/26
     2.自覚する  考えてもしかたがないことや考えなくてもいいことを、自分はどのぐらい考えているのかを自覚している人は少ないでしょう。自分は“くよくよ”“イライラ”しやすいと自覚している人はいると思います。考えてもしかたがないことや考えなくてもいいことを考えてしまうのは、ただムダな時間を過ごしてしまうだけではありません。大きいのは、イヤな気もちで過ごす時間が長くなることでしょう。そのことを考えると、悩...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「考え方-1」

    2020/08/23
    考えてもしかたがないこと/考えなくてもいいこと  考えてもしかたがないことがいろいろあります。たとえば、 過去の出来事。すでに起こってしまったことは変えようがありません。過去の出来事に対して、必要な対策をして、何かを学んだのなら、それ以上は考えてもしかたがありません。たとえば、将来のこと。将来について考えて不安になるだけなら考えてもしかたがありません。不安について今できる対策をしたのなら、それ以...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「ご挨拶」

    2020/08/20
    お盆行事の「迎え火、送り火」心を込めて行いましたか。お盆を楽しむことが出来ましたか。 「いってきます」と言えば「いってらっしゃい」と見送ります。 毎日の生活でのご挨拶に頻繁に使われる言葉です。 帰ってくれば「ただいま帰りました」と「お帰りなさい」とご挨拶するのが日常の決まり。往くと来るだから往来といいますね。基本的にこれが出来ないと駄目です。人間的に失格です。  この世の命が終わった時にも「い...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「六波羅蜜行-3」

    2020/08/17
    国民の祝日に関する法律の中に、春分の日は「自然をたたえ、生物をいつくしむ日」、秋分の日は「祖先を敬い亡くなった人々を偲ぶ日」と定められています。しかし、現在の日本では春分の日も秋分の日も共にお彼岸の中日として、国民の間に定着し、宗派を超えてお墓参りに行くことが一般的な習俗となっています。  お彼岸にはお墓参りをしますが、その時にかかせないのが、水、塗香、花、線香、飲食、灯明などを供えることは六...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「盂蘭盆」

    2020/08/14
    施餓鬼とは 一方で目連「盂蘭盆経」による釈迦仏の十大弟子で神通第一と称される目連尊者が、神通力により亡き母の行方を探すと、餓鬼道に落ち、肉は痩せ衰え骨ばかりで地獄のような苦しみを得ていた。目連は神通力で母を供養しようとしたが食べ物はおろか、水も燃えてしまい飲食できない。目連尊者は釈迦に何とか母を救う手だてがないかたずねた。すると釈迦は『お前の母の罪はとても重い。生前は人に施さず自分勝手だったの...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「さぁお盆です」

    2020/08/11
    お盆を迎える用意 七月盆、八月盆と地方によって違いはありますが、今年もまたお盆を迎える季節がやって来ます。多くのご家庭では、先祖から伝えられた形式によってお仏壇を調え、あるいは仏壇とは別に「精霊棚(盆棚、魂祭棚ともいわれます)」を用意して準備をされることもあるでしょう。 常にもましてお部屋を綺麗にし、新鮮な野菜や果物、故人の好みであったものを供物として用意します。それから花瓶に、お花も用意しな...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「六波羅蜜行-2」

    2020/08/08
    2. 持(じ)戒(かい)とは、(守ろう きまりや約束)しあわせな生活は持戒の徳の上に築かれていくものであります。ことに人命を尊重することは、仏教の幸福と平和の根本精神であります。 3.忍辱(にんにく)は、(耐えよう どんなことにも)忍辱の忍は刃に心と書きますが、心に刃があったらこれはじっと我慢するしかありません。辱ははずかしめですから、忍辱ははずかしめを堪え忍ぶことです。でも耐えることは、自分を殺すこ...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「六波羅蜜行-1」

    2020/08/05
    暑さ寒さも彼岸まで〃春分と秋分の日は、一日の昼と夜の長さがほぼ同じです。しかも、太陽は真東から上り真西に沈みます。こうした自然現象が右にも左にも偏らないお釈迦さまの説かれた教えと重なって「中道」の思想のお彼岸という仏教行事になりました。  お彼岸とは「パーラミーター」という古代インド語を漢訳したものです。摩訶般若波羅蜜多心経の波羅蜜多(はらみった)のことであって「到彼岸」と訳します。仏教では、い...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「焼香」

    2020/08/02
    焼香は心と身体の穢れを取り除き、清浄な心でお参りする時の作法です。ところで、焼香の作法は実にまちまちで、よく聞かれる事柄であります。  まず、座礼の場合、自分の順番が来たら、次席の人に「お先に」というように軽く会釈してから祭垣に歩み寄り、祭壇の三歩ほど手前で座って遺族と僧侶に一礼して座布団に正座します。 祭壇の正面の遺影と位牌を見て一礼してから、数珠を持参したなら両手に掛けて合掌します。  焼...

静岡にある当寺院で、永代供養を希望されている皆様にはぜひ一度当寺院まで足を運んでいただき、供養についての理解を深めてください。
永代供養を静岡県で行う当寺院は、葬儀から遺骨を納骨するお墓やお墓を管理する施設まで、故人が安心して死後の世界に逝けるように数多くのサービスをご案内しており、また当寺院のことを知っていただくための紹介も様々なメディアで行っておりますので、当寺院をご利用する前に一度ご覧ください。
寺院を利用するのが初めての方は、どういったことをするのかイメージが付きづらく、故人の方を任せて本当に大丈夫なのか不安になられます。
当寺院ではそのような不安を感じていただきたくないため、サイトでしっかりと寺院のことを紹介し、皆様と関わる住職はブログで日々のことや仕事のこと等随時掲載しておりますので、当寺院のブログをぜひご覧ください。