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静岡で永代供養なら幅広く対応できる当寺院まで

静岡で当寺院は永代供養以外の供養を行ってまいります

永代供養を希望の皆様に静岡にある当寺院は、多くの情報と確かなサービスを体験していただける環境を整えておりますので、おすすめです。
静岡にある永代供養で評判の当寺院はその道を歩き続ける住職が皆様のお悩みに対してしっかりと対応していき、ご不安や悩みを解消できる環境です。
また当寺院のサイトでは、皆様と向き合っていく住職のことや日々の事柄まで、どんなことでもご相談いただけるような情報を更新しておりますので、当寺院のブログを一度ご覧ください。

  • 静岡、納骨堂・永代供養「お年忌」

    2020/02/27
    年忌法要(法事)の準備は、まず日時を決めることが先決です。法事は故人、ご先祖を偲び、感謝の心を捧げる大切な行事です。心をこめて執り行い、命の大切さを認識するためのもなります。予め複数の候補に絞り込み、まず先に菩提寺に連絡して予約をいたします。さらに参加者の都合も考慮に入れて決めたほうがよいでしょう。できれば祥月命日の当日が望ましいのですが、昨今では命日ちかくの土・日曜日、休日に行う家庭がほとんど...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「49日忌」

    2020/02/24
    法事のとき親戚縁者、知人が集まり、故人の名のもとに旧交をあたため合うのは、いまある生命の尊さを学ぶよい機会です。できる限り多くの参列が悦ばしいものです。法要はお寺の本堂、御本尊を礼拝して、その功徳をご先祖に回向してご供養するものですが、葬儀ほど堅苦しいものではありません。 法事には、毎月の命日に営まれる月忌法要と、一周忌、三回忌、七回忌、十三回忌等々といった年回忌法要があります。月忌法要とは...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「法事」

    2020/02/21
    法事とは一般的に年忌法要に関連したものをいいます。基はインドにおいて原始仏教のころから盛んに行われていました。我が国では平安時代以後、善根を積んだ追福(死者の冥福を祈ること)のために仏や菩薩を供養する意味でした。 江戸時代になると、もっぱら死者の菩提を弔うために読経供養する忌日法要をいうになり、亡くなった人を追悼刷るために忌日、命日に行われるようになりまた。故人を偲ぶことによって、今ある己の命...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「今を生きる」

    2020/02/18
    お釈迦さまはいいました。「あらゆる道のなかでは、八つの正しい道がもっともすぐれている。もろもろの真理のうちでは四つの句がもっともすぐれている」これを前回、八正道と四諦と示しました。いずれもお釈迦さまの教えの中心です。さらに「過去を追うことはない。未来を思うこともない。過去は既に過ぎ去り、未来ははるか彼方にある」また「他人のすることや、しないことを見るべきではない。自分のすることと、しないことだけを見...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「八正道」

    2020/02/15
    お釈迦さまの初めての説法は「四諦」の教えでした。四諦とは苦諦・集諦・滅諦・道諦という四つの心理をいいます。この世は苦であるしいう心理が苦諦、その原因は煩悩であるという心理が集諦です。煩悩を除けば苦から開放されるという心理が滅諦、煩悩を除くためには正しい道を歩まなければいけないという心理が道諦です。 四番目の道諦が説く「正しい道」は「八正道」と呼ばれています。さの内容は①正見 正しいものの見方 ②正思...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「苦の原因」

    2020/02/12
    どんなに裕福でも「もっと贅沢をしたい」と願う人は、いまの豊かさに満足できません。例えば貯金10万円を目標にしたとして、到達するとその2倍をまた欲します。「もっと、もっと」という欲望がある限り、いつも飢えていて、けっして満たされることがないのです。 お釈迦さまのことばに「金貨の雨が降っても、欲望が満足することはない」があるように、欲望まみれの人は金貨を奪い合い、拾った量を比べて嫉妬をつのらせ、もっと自...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「四苦八苦」

    2020/02/09
    この世は四苦八苦、とても苦しいことや、苦労が絶えないさまを表すときに「四苦八苦」という言葉を使います。この四苦八苦はれっきとした仏教語です。 生・老・病・死の四苦に、愛別離苦・怨憎会苦・求不得苦・五蘊盛苦の四つを加えると八苦になり、ここから四苦八苦という言葉ができたのです。四苦が避けがたい根本的な苦しみに対して、あとの四つは私たちが日常を営むうえで出会う苦しみの数々です。誰しも多かれ少なかれ経...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「幸福とは」

    2020/02/06
    仏教は私たちが幸せになるための教えです。でも、早合点してはいけません。その幸せというのは、財産に恵まれて幸福になることや、他の人を圧倒して名声を得ることではないのです。仏教を開いたお釈迦さまは今から三千年前程前に釈迦族の王子としてインドに誕生しました。富と名誉と権力を自由にできたにもかかわらず、豊かな暮らしにおぼれるどころか、さとりを求めて出家をして、ひたすら修行に励みました。その生き方から見...
  • 節分 生誕 還暦

    2020/02/03
    身延山久遠寺の節分会法要には毎年出座をしております。丁度小衲の誕生日に当たりで毎年お祖師さまに報恩感謝をしております。そして、今回はめでたくも還暦となる正日で参加をいたします。なにはともあれ深く深く感謝感謝の気持ちでいっぱいです。暦の上では節分までは前の年の暦に当てはまるので亥年となります。僧侶になる前とくに子供のころは「ねずみ年」だとずっと思っていましたが・・・。 節分は立春前日にあたり、...

静岡にある当寺院で、永代供養を希望されている皆様にはぜひ一度当寺院まで足を運んでいただき、供養についての理解を深めてください。
永代供養を静岡県で行う当寺院は、葬儀から遺骨を納骨するお墓やお墓を管理する施設まで、故人が安心して死後の世界に逝けるように数多くのサービスをご案内しており、また当寺院のことを知っていただくための紹介も様々なメディアで行っておりますので、当寺院をご利用する前に一度ご覧ください。
寺院を利用するのが初めての方は、どういったことをするのかイメージが付きづらく、故人の方を任せて本当に大丈夫なのか不安になられます。
当寺院ではそのような不安を感じていただきたくないため、サイトでしっかりと寺院のことを紹介し、皆様と関わる住職はブログで日々のことや仕事のこと等随時掲載しておりますので、当寺院のブログをぜひご覧ください。