BLOGブログ

静岡で永代供養なら幅広く対応できる当寺院まで

静岡で当寺院は永代供養以外の供養を行ってまいります

永代供養を希望の皆様に静岡にある当寺院は、多くの情報と確かなサービスを体験していただける環境を整えておりますので、おすすめです。
静岡にある永代供養で評判の当寺院はその道を歩き続ける住職が皆様のお悩みに対してしっかりと対応していき、ご不安や悩みを解消できる環境です。
また当寺院のサイトでは、皆様と向き合っていく住職のことや日々の事柄まで、どんなことでもご相談いただけるような情報を更新しておりますので、当寺院のブログを一度ご覧ください。

  • 現在、過去、未来

    2021/03/05
    今までと今、そしてこれから 三世の中に我々は生かされています 過去の先祖も 現在の私も 未来の子供たちも 自分は通過点途中なんです 過去から伝わりきた命を 未来にむけて拝むのです 当山の彌勒の丘・納骨堂・永代供養塔は自分の命を確かめることのできる素晴らしいお墓です。是非お出で下さい。
  • どう生きるか・・・

    2021/02/28
    二度とない人生を送るにはどのように歩めばよいのか 人に生まれ 老い 病み 悩み 苦しみを重ね悟りは完成します 完成を生きている間に完了するために我々は修行するのです この世の修行が間に合わない人も成仏は出来ます それが佛教です 見捨てることはありません それが故に知っている以上は一生懸命生きましょう 生老病死の四苦は逃れることは出来ません どうすればいいのか これが釈尊が出家した理由 何処か...
  • 相談のります

    2021/02/23
    昨日ある人からの相談 人生に疲れた 人と人との関わり合い 仕事のこと 家庭のこと 自分の命は自分で決めてもいいのではないかと 自らの命を否定することも言われた 自信を持って生き続けること これが娑婆の試練 仏さまから与えられた娑婆の修行なのだから 与えられた修行は乗り越えないといけません ネガティヴになると倍々にネガが上昇してしまいます これをどれだけ前向きに置き換えることが出来るかです ...
  • 降誕800年祝福お疲れさまでした

    2021/02/18
    去る2月16日は目出度く高祖日蓮大聖人がお生まれになり八百年を迎えることとなりました。抑も降誕800年を機に宗門では約10年ほど前から「立正安国・お題目結(けち)縁(えん)運動」『いのちに合掌』というフレーズを目標に4期分けて、1期・播種運動、2期・育成運動、3期・開花運動、4期・結実運動を展開して参りました。口を酸っぱくして「平成33年(令和になり3年)は降誕800年」といい続けて運動をして参り...
  • 降誕800年お知らせ

    2021/02/13
    ==========================                       宗祖降誕800年慶讃大法要   ========================== 日蓮宗宗務院では各種SNSにて、2月16日の宗祖降誕800年慶讃大法要に関するお知らせを 発信しております。 当法要は、僧侶・檀信徒の皆様がオンラインで参列可能な形式をとっております。 より多くの方と共に唱題合掌し、日蓮聖人に報恩の...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「降誕800」

    2021/02/08
     来る2月16日は目出度く高祖日蓮大聖人がお生まれになり八百年を迎えることになります。抑も降誕800年を機に宗門では約10年ほど前から「立正安国・お題目結(けち)縁(えん)運動」『いのちに合掌』というフレーズを目標に4期分けて、1期・播種運動、2期・育成運動、3期・開花運動、4期・結実運動を展開して参りました。口を酸っぱくして「平成33年(令和になり3年)は降誕800年」といい続けて運動をして参り...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「豆まき」

    2021/02/03
    節分の日が変わることはないと思っていたので、少し複雑です。何故かというと小衲の誕生日であり毎年節分には日蓮宗総本山身延山久遠寺に上がり、お祖師さまに額ずき法華経とお題目をお唱えして参りました。30年以上も前から続けてきたことです。しかし、昨令和3年を期に上がるのを遠慮することにしました。20歳代から参加していて気がついたら還暦を迎える歳になっていました。気がついたら窓際にいたことに・・・。まだまだ...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「星祭」

    2021/01/29
    法 典 寺(彌勒の丘) 開運吉祥星祭祈願会ご案内 新年を迎え恒例の星祭を奉修し、みなさまの「善星皆来、悪星退散、除災得幸」をお祈りすると共に、家族揃って楽しく充実した一年となりますように謹んでご祈願いたします。ご家族ご親戚ご友人等々、お揃いでお出かけ下さい。コロナ禍対応は充分に考慮して計画し、魔事魔性なく仕度をいたします。ご安心下さい。合掌 新年を迎え心新たに所願を叶える大祈祷会 令和 3年 1月...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「墓じまい」

    2021/01/19
    「墓じまい」とは、いまある墓を取り壊して、お骨を掘り出して元の状態に整地することをいうのが一般的です。ここで勘違いしてしまう輩が多少いると聞きます。墓を持つことをやめてしまって、遺骨をどこかに処理してしまい、先祖供養すること自体を放棄する人が増えつつあるように感じる昨今です。  しかし、遺骨を勝手に捨てたりすることはできない。遺骨は新しい場所に安置する必要がある。それも新旧の墓の管理者や自治...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「耐える」

    2021/01/16
    新コロナウイルスの感染の危機を目の当たりにする毎日、恐れを感じながらも勘を頼りに生きてゆくしかありません。基本的には清潔且つ規則正しい生活を送る事をしっかり守る事が前提として。時として感情が高まり理性が失われてしまう報道などがあります。昨年の非常事態宣言の出たときには、目をつり上げて買い占めに走ったり、感染者やその家族に心ない言葉をあびせ、誤った情報を鵜呑みにして慌てふためくのです。また、商売...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「見えない事」

    2021/01/13
    新型コロナウイルス、コロナ禍については益々混迷感が膨らむばかりです。その恐怖感が、憎悪や偏見を助長させ、人種の違いなど、あるいは医療従事者という理由で、いわれなのい差別の対象となることもあります。我々仏教を信じるものは、お釈迦さまは何といい導いて頂けるかと思います。 お釈迦さまは”苦”を滅する方法として、八つの正しい道を説きました。これが、正見・正思・正語・正行・正命・正精進・正念・正定の八正...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「鼠と烏」

    2021/01/10
    令和3年も早10日です。さて「嫁が君」とはネズミのこと、「初烏」と共に新年の季語でする。穀物を食い荒らすネズミは迷惑な動物ですが、幸福をもたらす大黒さまの使いとされています。姿や声から不吉な鳥とされるカラスは、神の使いでもあります。日本サッカー協会のシンボルマークになっている「八咫烏」は神武東征の折、道案内をしたといわれる烏であり、熊野の神様のお使いとされている。また、正月の三が日に限ってネズ...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「七草お粥」

    2021/01/07
    1月6日の夜、あらかじめ用意したセリ、ナズナ、ゴ(オ)ギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの「七草」をまな板の上に載せ、以下の歌を歌いながらしゃもじやお玉杓子、包丁の背などで叩いて細かくする。 七草なずな 唐土の鳥が 日本の国に 渡らぬ先に ストトントン。明けて7日の朝に粥を炊き、叩いた七草と塩を入れて七草粥にする。そして朝食として食べる。七草粥は新年の季語とされる。現在では、七草をセット...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「へこたれない」

    2021/01/04
    ウイルスに感染すると、最悪の場合は死にいたることもあります。既に多くの方がお亡くなりになっているのが事実です。そうしたリスクがコロナ禍がもたらす最悪の不幸です。一方、ウイルスがきっかけとなって、みずからが作り出してしまう第二の不幸もあります。 マスクが買えないことでイライラしたのは、自身の「むさぼりの心」がもたらす不幸です。感謝すべき医療の関係者に偏見の目を向けてイライラするのは「いかりの心...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「謹賀新年」

    2021/01/01
    万 里 一 空  昨春、目出度く還暦を迎えることができ謹んで父方母方ご先祖様に奉告申し上げました。遺伝子に乗っかりリレーしてゆく事の尊さを幸せに思いました。緋の衲もがよく似合っていたと思います。季節は丁度、新型コロナ騒動が大騒ぎになる直前のこと、二日間にわたり慶賀・大宴会をしてくれました。一族揃って記念アルバムに納まりました。報恩感謝  その後、誕生日が過ぎたら自転車(パトロール)に乗る回数を減...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「年の瀬」

    2020/12/28
    年の瀬もせまりましたが、如何でしょうか。何度となく大晦日の除夜の鐘の話題をあげましたが、宮中では『追儺』(ついな)と呼ぶ行事が行われてきました。鬼に扮した人を弓と矢で追い払い、逃げる鬼は不幸をもたらす災い、とりわけ疫病(伝染ウイルス)を表しています。私たちを脅かすものには、自然災害、飢饉、戦争などがありますが、最大の脅威は感染症でした。奈良時代に天然痘が流行したとき、仏教によって病気を押さえよ...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「即菩提」

    2020/12/23
    前回、除夜の鐘について触れましたが少し内容について述べてみます。我々人間は眼・耳・鼻・舌・身・意の六根という感覚器官があります。その六根が煩悩の根源なのです。その六つの煩悩の根源には、好き・普通・嫌いの三つの状態があって6×3で18。この18の煩悩に浄と不浄があって18×2で36。この36の煩悩が過去・現在・未来と三世にわたってあるので36×3で108煩悩になるのです。他にもいくつか百八の数え方が...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「除夜の鐘」

    2020/12/19
    もうすぐ体験したことなない年末年始を迎えることとなる。通常のクリスマスは一般家庭で「ケーキを食べる日」となっていて別に十字を切る訳でもない。お寺には大黒尊天がいて暮れに大祭を行います。檀信徒の家でお祀りする大黒さまを当山に持ち寄りご祈祷をいたします。冗談で「ブラックサンタ」などいいます。お祭りでは南無摩訶迦羅大黒福寿尊天と申し上げますが、クリスマス風にいうとハッピーマハーカーラとでもいいましょ...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「仏さまの姿」

    2020/12/15
    ただし、元々仏教は生きている人の為の教科書だったはずで、正しき道を歩むためにも修行はひつようです。どんなに素晴らしい儀式をしても、やはり仏教の醍醐味はその教えにあります。私たちは煩悩を抱え生きています。だから、つい道を踏み外してしまいます。そんな私たちに正しき道を開いてくれたのです。その教えを学ぶ場がお寺なのです。 昨今、色々なお寺で仏教の勉強会や法話会、写経や読経会といった修行が行われてい...
  • 静岡、納骨堂・永代供養「葬儀」

    2020/12/12
    鎮護国家としての担い手としてはじまった日本の仏教も、現代で死者供養と現世利益を祈る場として寺院が存在しています。昭和に入り宗教法人法が制定され、一寺院は一宗教法人化が制定されました。江戸から始まった寺請制度は檀家制度と名を変え、多くの寺院が墓地を持ち、寺院を運営するようになり寺院のありかたも大きく変化をしました。修行の場としてよりも、檀家という限られた方々を対象にするようになりました。寺院は仏...
< 12 ... 16 >

静岡にある当寺院で、永代供養を希望されている皆様にはぜひ一度当寺院まで足を運んでいただき、供養についての理解を深めてください。
永代供養を静岡県で行う当寺院は、葬儀から遺骨を納骨するお墓やお墓を管理する施設まで、故人が安心して死後の世界に逝けるように数多くのサービスをご案内しており、また当寺院のことを知っていただくための紹介も様々なメディアで行っておりますので、当寺院をご利用する前に一度ご覧ください。
寺院を利用するのが初めての方は、どういったことをするのかイメージが付きづらく、故人の方を任せて本当に大丈夫なのか不安になられます。
当寺院ではそのような不安を感じていただきたくないため、サイトでしっかりと寺院のことを紹介し、皆様と関わる住職はブログで日々のことや仕事のこと等随時掲載しておりますので、当寺院のブログをぜひご覧ください。